ニュース

2011/10/24

「国際森林年の文化の日に森林と木の『文化』について語る公開シンポジウム」にて、鎌田教授が講演します。

「国際森林年の文化の日に森林と木の『文化』について語る公開シンポジウム」にて、鎌田教授が講演します。 このシンポジウムは、当センターも後援しています。 「国際森林年の文化の日に森林と木の『文化』について語る公開シンポジウム」のサイトはこちらです。

「国際森林年の文化の日に森林と木の『文化』について語る公開シンポジウム」にて、鎌田教授が講演します。
2011/10/12

ブータン上院議長一行歓迎懇談会を実施しました

参議院議長の招きで日本を公式訪問していたブータン上院議院ペンジョール議長一行が、9月30日に京都大学を訪問し、赤松明彦副学長、京都大学ブータン友好プログラム(以下、友好プログラム)のメンバーが歓迎の意を込めて懇談会を実施しました(世話人:吉川左紀子・こころの未来研究センター長)。懇談会は、参加者の短い自己紹介の後、赤松明彦副学長からの歓迎の言葉、松沢哲郎・友好プログラム世話役代表によるプログラムの…

ブータン上院議長一行歓迎懇談会を実施しました
2011/09/30

鎌田教授の雑誌掲載情報です。

1. 鎌田東二「宗教的身体知と生態智の考察――『滝行』を中心として」『宗教研究』369号、193~220頁、日本宗教学会、2011年9月30日発行 2. 鎌田東二「孤独によって孤独を超えるーー修羅と菩薩を行き来する宮沢賢治の世界」『MOKU9月号』54~61頁、MOKU出版、2011年9月1日発行 3. 鎌田東二「神話が人間の生存を支えている」『広告』387号、8~13頁、博報堂、2011年9月1…

鎌田教授の雑誌掲載情報です。
2011/09/28

敷島連携研究員、平石助教、安藤連携研究員らの共著論文が日本社会心理学会奨励論文賞を受賞しました。

日本社会心理学会第52回大会において、下記の論文が「奨励論文賞」を受賞しました。 敷島千鶴・平石界・山形伸二・安藤寿康. (2011). 共感性形成要因の検討:遺伝―環境交互作用モデルを用いて. 社会心理学研究, 26(3), 188-201. 以下に、論文発表時の記事を再掲します。 — 他者の痛みや喜びを我がことのように感じることを「共感」(empathy)といいます。共感は人間が社…

敷島連携研究員、平石助教、安藤連携研究員らの共著論文が日本社会心理学会奨励論文賞を受賞しました。
2011/08/26

第10回こころの広場「進化とこころ~「こころ」も進化した?」が行われました。

開催日時:2011年8月21日(日)13:00-16:30 開催場所:京都大学百周年時計台記念館2階 国際交流ホールⅠ・Ⅱ 第一部 「ヒトの進化:遺伝子、からだ、こころ」 講師:長谷川眞理子先生(総合研究大学院大学先導科学研究科教授・人間行動進化学) 第二部 「知覚と進化~世界はなぜこのように立ち現れるのか?」 講師:下條信輔先生(カリフォルニア工科大学生物学部教授・認知神経科学・知覚心理学) 第…

第10回こころの広場「進化とこころ~「こころ」も進化した?」が行われました。

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