イベント

第6回こころの広場 『こころの仕組み―知・情・意の世界―』

京都府・京都大学こころの未来研究センター 共同企画 第6回こころの広場 「こころの仕組み―知・情・意の世界―」 趣旨 「古くから言われていることですが、心は知・情・意から成り立っています。この古い考え方は脳の仕組みと意外なほどよく対応しています。最近、あまり顧みられることのない、この知・情・意という大きな枠組みを道案内に心の仕組みを考えてみます」 日  時:2010年1月17日(日)14:00-1…

第6回こころの広場 『こころの仕組み―知・情・意の世界―』

「こころ」を考える高校生フォーラム

京都府/京都大学こころの未来研究センター共同企画       「こころ」を考える高校生フォーラム               「イキモノはつくれるか?」  京都府と京都大学こころの未来研究センターの協働により、次世代を担う高校生とともに「こころ」の問題について考えるフォーラムを開催します。  「イキモノはつくれるか?」をテーマに、医師でもあり、生体工学、再生医療の研究者である講師と府立高校生が、最…

「こころ」を考える高校生フォーラム

第2回こころの科学特別レクチャー

 こころの科学特別レクチャーは、京都大学の学生を対象に,こころのはたらきのもつ不思議さ,おもしろさをより深く理解するために,国内外からさまざまな専門領域の講師を招いて実施しています.  今年度最後の特別レクチャーはは、「こころの謎:文化、社会、感情、脳の密接な関係」をテーマに、ミシガン大学北山忍先生(文化心理学)、北海道大学亀田達也先生(社会心理学)、東京大学渡邊克巳先生(認知神経科学)を講師にお…

第2回こころの科学特別レクチャー

第31回こころの未来セミナー  

『死別を悲しむ心のケア』 ◆トーマス・アティグ先生(ボウリング・グリーン州立大学名誉教授・哲学博士) 「喪失体験のケア」 ◆エリザベス・デイヴィス先生(ビクトリア大学看護学教授・看護博士) 「子供の悲嘆をどう対応できるか」 「死別されることは自己の世界を再学習することで、死によって愛し合う者の関係は断絶しない」として、グリーフ論に多大な示唆を与えたカウンセラーと、北米(バンクーバー)で最初の子供の…

第31回こころの未来セミナー  

シンポジウム 『遠野物語と古典 物語の発生する場所とこころ』 

京都府/京都大学こころの未来研究センター共同企画シンポジウム 物語の発生する場所とこころ 遠野物語と古典 日  時:2009年11月23日(月・祝)13:00-17:00(受付開始12:30~) 場  所:芝蘭会館 稲盛ホール         (京都市左京区吉田近衛町京都大学医学部構内)         http://www.shirankai.or.jp/facilities/access/in…

シンポジウム 『遠野物語と古典 物語の発生する場所とこころ』 

第3回 注意研究会

開催日時:2009年11月4日(水) 16:30より 開催場所:京都大学大学院人間・環境学研究科棟 地下講義室      (京都大学吉田南キャンパス内)       http://www.h.kyoto-u.ac.jp/access/ 話題提供:辻本悟史 (神戸大学 大学院人間発達環境学研究科 健康発達論コース 准教授) 講演タイトル: 『過去と未来をつなぐ ―動的行動制御における前頭連合野の神経…

第3回 注意研究会

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