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畑中助教が翻訳に携わった『子どもと親の関係性セラピー(CPRT)』が出版されました

1509hatanaka_cprt.png 畑中千紘助教(上廣こころ学研究部門)が翻訳に携わった(おもに9章、19章を担当)『子どもと親の関係性セラピー(CPRT)』(著:ゲリー・L・ランドレス、スー・C・ブラットン、監訳:小川裕美子、湯野貴子)ならびにその手引書にあたる『子どもと親の関係性セラピー(CPRT)治療マニュアル』(著:スー・C・ブラットン、ゲリー・L・ランドレス他、訳:小川裕美子、湯野貴子)が2015年8月、日本評論社より出版されました。


 プレイセラピーのスキルを親に教え、親自身が子どもとプレイセッションをおこなう「CPRTトレーニング」について解説した書籍です。畑中助教は、「第9章 CPRT トレーニングセッション3 親子プレイセッションのスキルと手順」、「第19章 CPRTの研究成果」の翻訳を担当しました。


『子どもと親の関係性セラピー(CPRT)治療マニュアル 10セッションフィリアルセラピーモデル』| 日本評論社ウェブサイト
『子どもと親の関係性セラピー(CPRT)治療マニュアル』| 日本評論社ウェブサイト