1. top
  2. 出版・論文
  3. ノラサクンキット連携研究員と内田准教授の共著論文が刊行されました。

ノラサクンキット連携研究員と内田准教授の共著論文が刊行されました。

Toivonen, T., Norasakkunkit, V. and Uchida, Y. (2011) Unable to conform, unwilling to rebel? youth, culture, and motivation in globalizing Japan. Front. Psychology 2:207. doi: 10.3389/fpsyg.2011.00207
論文へのリンクはこちらですこちらです。
昨年度の教員提案型連携プロジェクト「青年期の社会的適応:ひきこもり・ニートの文化心理学的検討」の研究成果です。グローバリゼーションが現代社会と若者のこころにもたらした影響を、社会学と文化心理学の知見から考察しています。

2011/09/14

これまでのニュース
年別リスト

2018年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

PAGE TOP