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2020/03/17

広井良典教授が共著者の一人である『AI×地方創生――データで読み解く地方の未来』が東洋経済新報社から刊行されました

 広井良典教授が共著者の一人である『AI×地方創生――データで読み解く地方の未来』が東洋経済新報社から刊行されました(2020年3月6日)。  本書は、広井教授と日立京大ラボが2017年に公表した「AIを活用した、持続可能な日本の未来に向けた政策提言」を受け、‟政策提言AI”と呼ばれる方法論が長野県や文部科学省高等教育局等において活用されてきた流れを踏まえつつ、AIを未来社会の構想や地方創生、ある…

広井良典教授が共著者の一人である『AI×地方創生――データで読み解く地方の未来』が東洋経済新報社から刊行されました
2020/03/09

広井良典教授が京都大学東京オフィスにて「無と意識の人類史 ―私たちはどこに向かうのか」と題する市民講座を行いました(2020年2月14日)

 広井良典教授が京都大学東京オフィス(大会議室A・B)にて「無と意識の人類史 ―私たちはどこに向かうのか」と題する市民講座を行いました(2020年2月14日)。  近年、「ビッグヒストリー」と呼ばれる、宇宙の生成から地球、生命、人間の誕生と展開に至る全ての歴史を一貫した視野においてとらえ返そうとする試みが注目を集めていますが、それは現在の私たちが根本的な歴史の転換期を迎えていることに由来するものと…

広井良典教授が京都大学東京オフィスにて「無と意識の人類史 ―私たちはどこに向かうのか」と題する市民講座を行いました(2020年2月14日)
2020/03/09

広井良典教授が京都大学東京オフィスにて「生と死のグラデーション――ポスト成長・超高齢化時代の死生観」と題する市民講座を行いました(2020年2月12日)

 広井良典教授が京都大学東京オフィス(大会議室A・B)にて「生と死のグラデーション――ポスト成長・超高齢化時代の死生観」と題する市民講座を行いました(2020年2月12日)。  高齢化が着実に進む中、年間の死亡者は増加を続け、2040年頃にピークを迎えると予測されています。一方、経済の限りない成長や物質的な豊かさをひたすら追求してきた戦後の日本社会において、死をめぐるテーマは脇に置かれ、その結果「…

広井良典教授が京都大学東京オフィスにて「生と死のグラデーション――ポスト成長・超高齢化時代の死生観」と題する市民講座を行いました(2020年2月12日)
2020/03/02

広井良典教授が兵庫県将来構想研究会において、AIを活用した兵庫県の将来シミュレーションに関する報告を行いました(2020年2月18日、兵庫県民会館)

広井良典教授が兵庫県将来構想研究会第4回会議において、AIを活用した兵庫県の将来シミュレーションに関する報告を行いました(2020年2月18日、兵庫県民会館)。 同研究会は、21世紀初頭の兵庫のめざすべき社会像とその実現方向を明らかにした「21世紀兵庫長期ビジョン」の策定から20年が近づくなか、長期ビジョンに代わる兵庫県の新しい将来ビジョンの策定に向けた研究を行うことを目的として兵庫県庁(企画県民…

広井良典教授が兵庫県将来構想研究会において、AIを活用した兵庫県の将来シミュレーションに関する報告を行いました(2020年2月18日、兵庫県民会館)
2020/03/02

広井良典教授のインタビュー記事が朝日新聞2月11日付朝刊「耕論」欄に掲載されました

 広井良典教授のインタビュー記事が朝日新聞2月11日付朝刊「耕論」欄に掲載されました。  テーマは「さよなら車優先社会」で、広井教授のインタビュー記事「人優先 目指すは成熟社会」では、人と車のどちらが優先されているかは社会の成熟度を測るバロメーターであるとの指摘に始まり、日本において車優先が強くなっていった歴史的経緯、ヨーロッパでの政策展開等が述べられるとともに、身近な商店街がないことによる「買い…

広井良典教授のインタビュー記事が朝日新聞2月11日付朝刊「耕論」欄に掲載されました

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