ニュース

2020/12/24

2020年12月6日にこころの未来研究センター研究報告会2020「動物のこころ・こころの中の動物」を開催しました

2020年12月6日、こころの未来研究センター研究報告会2020「動物のこころ・こころの中の動物」を開催しました。今年度は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、オンライン開催となりました。 まず3名の研究者が報告を行い、続くポスターセッションでは、2020年にセンターが取り組んだ「教育プロジェクト」「研究プロジェクト」「実践活動」「社会発信」「一般公募プロジェクト」の研究成果をポスター発表で報告…

2020/12/18

第4回京都こころ会議シンポジウム「こころとArtificial Mind」の動画を公開しました

第4回京都こころ会議シンポジウム「こころとArtificial Mind」(2019年10月14日開催/於:京都大学 百周年時計台記念館 百周年記念ホール)の講演動画を公開しました。   第4回シンポジウムは、「こころとArtificial Mind」をテーマとし、自然科学と技術の進歩の中でのこころについて問い直そうというもので、人工知能や深層学習の理解と発展に寄与してきた三名の研究者により、人工…

第4回京都こころ会議シンポジウム「こころとArtificial Mind」の動画を公開しました
2020/12/07

2020.11.19-20にこころの未来研究センター共催にて、The Narratives in times of radical transformation Conference 2020が行われました

   2020年11月19-20日にこころの未来研究センター共催にて、The Narratives in times of radical transformation Conference 2020が行われました。  本大会は、こころの未来研究センターと、ベルリン工科大学、国際分析心理学会(IAAP: International Association for Analytical Psycho…

2020.11.19-20にこころの未来研究センター共催にて、The Narratives in times of radical transformation Conference 2020が行われました
2020/12/01

内田由紀子教授が京都市によるオンラインイベント “SDGs・レジリエンスフォーラム『幸せ』を感じられる持続可能な暮らし方~ウィズコロナ社会の中で~” に登壇します。(12月19日)

 12月19日に京都市によるSDGs・レジリエンスフォーラム『幸せ』を感じられる持続可能な暮らし方~ウィズコロナ社会の中で~がオンラインで開催されます。 鼎談「ウィズコロナ社会に私たちが今なすべきこととは?」に、こころの未来研究センターの内田由紀子教授が登壇します。 詳細は下記ウェブサイトをご覧ください(無料・要申し込み)https://kyotosdgsresilience.jp/  

内田由紀子教授が京都市によるオンラインイベント “SDGs・レジリエンスフォーラム『幸せ』を感じられる持続可能な暮らし方~ウィズコロナ社会の中で~” に登壇します。(12月19日)
2020/11/30

内田由紀子教授が、 12月4日18時より、 SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」 にてウェブ講演を行います

内田由紀子教授が、 12月4日18時より、SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」 にてウェブ講演を行います。参加は無料です(事前申込制です)。 詳細は下記リンクをご覧ください。https://sci-jwebinar20201204.peatix.com/view

内田由紀子教授が、 12月4日18時より、 SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」 にてウェブ講演を行います
2020/11/26

2020年第4回こころ研究会で石井美保准教授が発表を行いました

 2020年10月28日、第4回京都こころ会議研究会が稲盛財団記念館3階中会議室にて開催されました。本年度の京都こころ会議のテーマ「限界状況とこころ」に沿って、石井美保准教授(京都大学人文科学研究所)が「憑依とパトス——文化人類学の視点から」と題した発表を行いました。研究会には5名が出席し、またZoomでの同時配信を通じて11名が参加しました。  石井准教授は、まず、これまでの憑依をめぐる人類学の…

2020年第4回こころ研究会で石井美保准教授が発表を行いました
2020/11/25

広井良典教授のエッセイが京都新聞(11月16日付夕刊)の「現代のことば」欄に掲載されました

広井良典教授のエッセイが京都新聞(11月16日付夕刊)の「現代のことば」欄に掲載されました。 タイトルは「集中と分散」で、新型コロナ禍を受け「集中から分散へ」という方向が議論されており、2017年に公表したAIを活用したシミュレーションにおいても「地方分散型」が望ましいことが示されているが、正確には「分散型の中でも集中の要素を取り入れた姿」がもっともパフォーマンスが高い結果になっており、「集中と分…

広井良典教授のエッセイが京都新聞(11月16日付夕刊)の「現代のことば」欄に掲載されました
2020/11/25

広井良典教授が「エコロジー文明に関する韓国会議2020」において報告を行いました(動画配信、2020年11月19日)

広井良典教授が「エコロジー文明に関する韓国会議2020」において報告を行いました(動画配信、2020年11月19日)。 本会議はエコロジー文明研究所(Institute for Ecological Civilization)、韓国グリーン財団(Korea Green Foundation)、ソウル公衆衛生・環境研究所(Seoul Research Institute for Public Hea…

広井良典教授が「エコロジー文明に関する韓国会議2020」において報告を行いました(動画配信、2020年11月19日)
2020/11/17

広井良典教授が「サイエンスアゴラ2020」開幕セッションに出演しました(2020年11月15日)

広井良典教授が「サイエンスアゴラ2020」開幕セッションに出演しました(2020年11月15日)。 サイエンスアゴラ(主催:国立研究開発法人・科学技術振興機構(JST))は、「科学」と「社会」の関係をより深めていくことを目的として、あらゆる立場の人たち(市民、研究者・専門家、メディア、産業界、行政関係者など)が参加し、対話するオープンフォーラムで、2006 年に開始以来、今年で 15 回目となりま…

広井良典教授が「サイエンスアゴラ2020」開幕セッションに出演しました(2020年11月15日)

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